2011年05月29日
折れた竿を直すぞぉ! の巻き
ハイ 昨日(・(ェ)・)の不注意で無残に折れたメバルロッドを補修したいと思います! ハイ
出来るのか? ( ゚ ρ ゚ )ボー・・・・・
まぁ デカイのが掛からなければ折れない程度には補修できると思います・・・・・・タブンネー ・・・ごにょごにょ・・・・・・

何度観ても折れてますねぇ(笑) 自己再生してくれたらいいのにぃぃぃぃ・・・・・ (人ごとのように( ^ω^)・・・・・

まぁ そんなのを期待してもダメなので気を取り直してやりましょう!
まず 折れた部分は継ぎ目の上 フェルール近くですからそのままフェルールを削ってみようかなとも思ったのですが、幸いにも折れた部品もありますしグラスのチューブパイプもあるのでグラスのチューブを中に入れて補修してみたいと思います!
まず チューブを適当な長さに切ります


こんな感じかな? 竿の中に入れたとききつめより 少しゆるめの方が良いのかもしれませんね
そして 切ったパイプにテープを貼ります これの理由はエポキシボンドをテープの間に残すためとがたつきの調整です

こんな感じかな
何度もテープを切った貼ったを繰り返してちょうど良い感じを見つけましょう

そして仮組をしてみます

良い感じですねぇ (#^.^#)

今度はフェルール側?差し込まれる側にエポキシボンドを充填しましょう

この時気をつけなければいけないのは入れすぎてフェルールが入るところまでボンドを入れないことですね
入れすぎて竿をつなげたときにボンドが邪魔でつなげなかったり抜けなくなったりしたら嫌ですからねぇ (; ・`д・´)

充填したらパイプを入れましょう

入れたパイプにもボンドを塗って・・・・・(?_?)アレ? テープがなくなってる・・・・・仕方が無いので(・(ェ)・)に内緒でこのまま進めましょう(笑) Σ(゚Д゚) イイノカ?
ボンドを穂先側にも充填させて回しながら差し込みます

こんな感じになりました ボンドがはみ出ていますよね ここで乾く前に補強のつもり (あくまでつもり) でPEラインを巻いてみました (笑)

エポキシコートをラインの上に塗って乾くまで待ちましょう
乾けば 出来上がりです ☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
あくまで自分の竿でまた折れても良いかなって感じの補修なのでランカーが来たら怖いです(笑)

出来るのか? ( ゚ ρ ゚ )ボー・・・・・
まぁ デカイのが掛からなければ折れない程度には補修できると思います・・・・・・タブンネー ・・・ごにょごにょ・・・・・・
何度観ても折れてますねぇ(笑) 自己再生してくれたらいいのにぃぃぃぃ・・・・・ (人ごとのように( ^ω^)・・・・・
まぁ そんなのを期待してもダメなので気を取り直してやりましょう!
まず 折れた部分は継ぎ目の上 フェルール近くですからそのままフェルールを削ってみようかなとも思ったのですが、幸いにも折れた部品もありますしグラスのチューブパイプもあるのでグラスのチューブを中に入れて補修してみたいと思います!
(>Д<)ゝ”ヤッテミルデアリマス!!
まず チューブを適当な長さに切ります
こんな感じかな? 竿の中に入れたとききつめより 少しゆるめの方が良いのかもしれませんね
そして 切ったパイプにテープを貼ります これの理由はエポキシボンドをテープの間に残すためとがたつきの調整です
こんな感じかな
何度もテープを切った貼ったを繰り返してちょうど良い感じを見つけましょう
そして仮組をしてみます
良い感じですねぇ (#^.^#)
今度はフェルール側?差し込まれる側にエポキシボンドを充填しましょう
この時気をつけなければいけないのは入れすぎてフェルールが入るところまでボンドを入れないことですね
入れすぎて竿をつなげたときにボンドが邪魔でつなげなかったり抜けなくなったりしたら嫌ですからねぇ (; ・`д・´)
充填したらパイプを入れましょう
入れたパイプにもボンドを塗って・・・・・(?_?)アレ? テープがなくなってる・・・・・仕方が無いので(・(ェ)・)に内緒でこのまま進めましょう(笑) Σ(゚Д゚) イイノカ?
ボンドを穂先側にも充填させて回しながら差し込みます
こんな感じになりました ボンドがはみ出ていますよね ここで乾く前に補強のつもり (あくまでつもり) でPEラインを巻いてみました (笑)
エポキシコートをラインの上に塗って乾くまで待ちましょう
乾けば 出来上がりです ☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
あくまで自分の竿でまた折れても良いかなって感じの補修なのでランカーが来たら怖いです(笑)

Posted by (・(ェ)・) at 12:10│Comments(0)
│タックル
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。